脳フィットネス・
スマホクラス

30分で脳活×スマホ活用!
アタマとココロを整え、デジタル自立を叶える健康フィットネスクラス
医学的根拠に基づく最新アプリで脳を若々しく鍛え、日々のスマホの悩みもその場でスッキリ解決。デジタル自立を促進させ、心と頭を整える30分間です。

BRAIN FITNESS ・ SMARTPHONE ・

BRAIN FITNESS ・ SMARTPHONE ・

加齢による
「脳の衰え」
をそのままに
していませんか?

  • 最近、物忘れが増えてきた気がする…

  • スマホの操作、
    聞ける相手がいなくて不安…

  • 自分なりに脳トレをしているが、
    効果があるのかわからない...

「前頭前野」を直接刺激する
最新のトレーニングで
脳を鍛えよう!

てならいワークスでは、脳の司令塔である「前頭前野」を直接刺激し、
可視化する最新のトレーニングを取り入れています。

脳科学研究者 川島隆太博士監修

脳年齢を若返らせ、
認知機能の維持・向上を実現した効果が出る脳トレです!

年代別、脳トレ継続期間(24ヶ月)と脳年齢若返り推移グラフ

対象:2020/11/1~2024/1/31の期間、脳トレ(ニューロフィードバック脳トレ「Active Brain CLUB」)を実施した方、
計171名。40-50代(18名)、60代(36名)、70代(81名)、80代(35名)

引用:NeU 年代別、脳トレ継続期間(24ヶ月)と脳年齢若返り推移グラフ
(https://neu-brains.co.jp/solution/brainfitness/oem/)

こんなことができます!

  • 科学的根拠のある
    本当に 「効果が出る」
    脳トレ
    ができる

  • 自分の脳が活動している様子を、自分の目で確かめる
    ことができる

  • スマホの最新技術を
    楽しみながら、 物忘れや
    衰えを予防
    できる

  • 仲間に囲まれて、
    毎週のスコア更新を
    楽しめる

FEATURES クラスの特長

  • 1 リアルタイムで脳の活動が見える
    「可視化技術」
    従来、自分が「脳を使っているか」は誰にもわかりませんでした。本コースでは日立の「光トポグラフィ技術」を応用したセンサーを用い、トレーニング中の脳の活動をリアルタイムで確認しながら進めます。
  • 2 医学的に証明された
    「ニューロフィードバック」
    脳活動をリアルタイムで本人に伝えながら行う「ニューロフィードバック脳トレ」は、通常の脳トレよりも認知機能を向上させることが東北大学の論文でも証明されています。
  • 3 スマホのお悩みをその場で解決!
    スマホにまつわる日々の疑問や設定の悩みを講師がその場で丁寧に解決します。個別の悩みに寄り添うので納得感が違い、操作もスムーズに。その日のうちにスッキリ解決して、スマホを賢く使いこなしましょう!

COURSE / CURRICULUM 講座詳細(30分間の最新ルーティン)

医学的根拠に基づく最新脳活アプリで脳を若々しく鍛え、日々のスマホの悩みもその場でスッキリ解決。
朝の30分を活用して、楽しく健康的なデジタル習慣を身につけましょう。

楽しく続けられる!
飽きないコンテンツで、充実の脳活体験

  • FLOW 1
    00-05分 脳活動センサーを装着
    「超小型脳活動センサー」を装着。
    BluetoothでiPadと連携し、あなたの脳活動レベルを測る準備を整えます。
  • FLOW 2
    05-20分 可視化脳トレ
    「ExBrain」タイム
    脳が活発に動くと画面が「赤」に変化!
    認知速度、作動記憶、注意力をバランスよく鍛える40種類以上のゲームから最適なものを実施します。
  • FLOW 3
    20-25分 スマホお悩み相談&スコア振り返り
    「脳マイル」や「脳年齢」の結果を確認。
    あわせてLINEや写真操作の疑問もその場でスッキリ解決。
  • FLOW 4
    25-30分 セルフチェックと次週へのエール
    毎週1回の自己診断アンケートで体調や心の健康もチェック。全員で成果を称え合います。

FAQ
よくある質問

Q1.脳センサーから何か(電磁波など)が出ているのですか?
A.いいえ。センサーは近赤外光(太陽光にも含まれる)を使用して「脳の血液量の変化」を読み取るだけで、体には安全です。
Q2.何歳からでも効果はありますか?
A.はい。本プログラムの分析データには40代〜90代(平均72.7歳)の方が含まれており、
高齢の方でも継続によって有意に改善が認められています。
Q3.トレーニングは難しい内容ですか?
A.簡単な計算やパズル、タッチゲームなどが中心です。
大切なのは「正解すること」ではなく、トレーニングによって「前頭前野が活性化(赤くなる)」することです。

あなたの脳活動、
モニターで
見てみませんか?

川島博士監修の
『脳トレ』
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